- PTS出来高
- 200,300株
- PTS売買代金
- 約3265万円
- 関連開示
- 2件
決算業務提携その他
26年7月期は売上高13.53億円、営業損失6.67億円、純損失6.72億円。27年7月期も営業赤字3.81億円を予想する一方、SBIと提携し約2.39億円を調達(希薄化15.36%)予定で、PTS急騰は提携・資金調達への反応の可能性がある。
PTS LIMIT MOVES
2026年9月11日(金)
2026年9月11日(金)の夜間PTSでストップ高・ストップ安となった3銘柄を、値動きの理由、出来高、売買代金とともに掲載しています。
26年7月期は売上高13.53億円、営業損失6.67億円、純損失6.72億円。27年7月期も営業赤字3.81億円を予想する一方、SBIと提携し約2.39億円を調達(希薄化15.36%)予定で、PTS急騰は提携・資金調達への反応の可能性がある。
2Q累計は売上高31.8億円、営業利益1.22億円(前年同期比16.5%減)だが、中間純利益は76.6%増の1.21億円。通期予想は売上高68.29億円、営業利益4.09億円で据え置き。PTSのストップ高は、通期予想維持や資本業務提携への評価が影響した可能性がある。
北川鉄は2027年3月期通期予想を売上高657億円、営業利益45億円、純利益34億円へ上方修正。年間配当予想を64円から110円(中間50円、期末60円)へ増額し、PTSはストップ高の可能性。
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