- PTS出来高
- 34,700株
- PTS売買代金
- 約4018万円
- 関連開示
- 3件
決算下方修正赤字転落
3Q累計売上高は前年同期比8.0%増の2,663百万円、営業損失35百万円。通期予想を売上高3,569百万円、営業損失130百万円・純損失512百万円へ下方修正し、減損最大353百万円、貸倒引当金81百万円を見込む。純資産5百万円、自己資本比率△1.8%。
PTS LIMIT MOVES
2026年10月15日(木)
2026年10月15日(木)の夜間PTSでストップ高・ストップ安となった4銘柄を、値動きの理由、出来高、売買代金とともに掲載しています。
3Q累計売上高は前年同期比8.0%増の2,663百万円、営業損失35百万円。通期予想を売上高3,569百万円、営業損失130百万円・純損失512百万円へ下方修正し、減損最大353百万円、貸倒引当金81百万円を見込む。純資産5百万円、自己資本比率△1.8%。
中間期は売上高196.25億円、営業利益24.57億円、純利益15.16億円で増収増益。通期予想を売上高400億円・営業利益45億円・純利益28億円へ上方修正し、年間配当を95円に増配したことがPTSストップ高の背景となった可能性。
3Q累計は売上49.42億円、営業益5.41億円・純益4.38億円で黒字転換。通期予想を売上67.85億円・営業益5.71億円(前回比+175.8%)・純益4.95億円へ上方修正、期末配当45円→150円、1株を3分割(12/1効力)とし、これらがPTS+22.44%の一因となる
上期売上1,307百万円(+5.1%)、営業益150百万円(+117.3%)、純益97百万円(+85.1%)で予想超過。通期純益220百万円・年配0円据置。自社株買い上限70万株/3.5億円(15.5%)、売上充足率79.8%。好決算・買付決議がPTS高の一因の可能性。
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